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zoom RSS 『G.I.ジョー』ビョンホン激白!日本のファンのために・・・・

<<   作成日時 : 2009/08/05 15:42   >>

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オフ・ショットのビョンホンが、日本のファンだけに語ってくれました
日本女性についての熱いメッセージ・・・・
ELLEでのビョンホンさんは
韓国インタビューとは違って真面目な感じで、はじけた表情も隠れがち。
プロモーションのために日本に来たビョンホンですが、女性に限らず男性にも楽しんで観てほしいところは何と言っても・・・

日本人をナメきった反日&原作破壊活動ですね!
ビョンホンが演じた「ストームシャドー」は、原作では本名:トーマス・富三郎・嵐影 出身地:日本
それを勝手に韓国人役に変えてしまうんだから・・・・

イ・ビョンホン「日本人忍者の役ではない!私は韓国人を演じた」 :(韓国語)
http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?newsid=200907241627311126

24日午後ソウル、龍山(ヨンサン)CGVで開かれたマスコミ試写会を通じて、国内で初公開された「G.I.ジョー」でイ・ビョンホンは悪役のテロリスト軍団コブラの「ストームシャドー」の役を受け持った。当初キャスティングが知らされた後、
インターネット映画掲示板などでは倭色議論がふくらんだことがあった。イ・ビョンホンが引き受けた役がG.I.ジョーで日本人忍者としてよく知らされた「ストームシャドー」であったため。

だが、この日公開された映画でイ・ビョンホンは日本の東京で育ち、日本で武術を習ったが
韓国語を話す韓国人と設定された。

背景は日本だが、イ・ビョンホンに武術を教えた師匠などのすべてのセリフも英語でなされた。

イ・ビョンホンはこれに対してあるインタビューで「ストームシャドー」を韓国人に設定することは製作陣と合意している。
「それはキャスティングされる時から私が出した条件でもある。
とにかく私の立場では当然、韓国人に設定してほしいと要求しなければならなかったし、製作陣も快く受け入れてくれた」と明らかにして、倭色非難を払拭させた。


(以上引用要約)-------------------------------

>製作陣も快く受け入れてくれた
本人が言ってるだけなので、どこまで真実かわからない・・・

「忍者」という日本生まれのキャラクター文化があったおかげで出演できたクセに
日本に対する敬意も原作に対する敬意もゼロ
自分のことしか考えてないです

そう言えば
武道館でのファンイベントで日の丸塗りつぶし事件てのもありましたね
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/e1b81f57c369b7416c5f10f801da6ea8
本人からは何の釈明もないので、日本人の扱いは、こんな程度で当然だ という心境でしょう

にしても・・・
韓国人は、このテの反日破壊活動3人連続です

その@ ピ(レイン)「スピード・レーサー」
「ウリが演じる役を韓国籍に変えろ!ハングルを入れろ!」事件

http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/a47ecc500b9c080cc3237730e222eda3

そのA チョン・ジヒョン「ラスト・ブラッド」「日本人役じゃないことにして!」事件
http://plaza.rakuten.co.jp/korkor/diary/200906070000/

共通する破壊活動パターン

日本人役のオーディションまたはオファーを受ける

日本人役として出演決定

制作途中にゴネだす(日本人設定を消す改変工作を始める)

「日本人役じゃない」アピール


「日本は韓流ブームで、彼(彼女)は日本でも大人気なので
起用すれば、日韓両国でかなりの動員を見込めるので、一挙両得です」
というウソ情報でエージェントとスポンサーが強力プッシュしたんでしょう
「スピード・レーサー」も「ラスト・ブラッド」も
日本での興行は散々・・・。



ということで、
反日活動イ・ビョンホン編に続いて
反日活動チョン・ジヒョン編もどうぞ

「ラスト・ブラッド」で、私は日本人役なんか演じてません! (チョン・ジヒョン)
http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=99613 (韓国 innolife)

トップスター チョン・ジヒョンが、最新映画『ラスト・ブラッド』の配役が日本人設定ではないかという論議に対して、
断固たる立場を見せた。
映画のキャラクターと関連して、映画公開後話題になりそうな日本人設定に対して尋ねると、
チョン・ジヒョンは
「日本人という設定は、映画に登場しない。単にアジアの少女であるだけだ
と一蹴した。 


ジヒョンは
「実際その部分のために、出演段階から悩んだ。
日本原作で背景が日本であるため、避けることができないだろうと思った。
それで制作段階から制作陣に多くの部分を、アピールした。
韓国ではそのような部分に敏感なので、念頭に置いて欲しいと要請した。

制作初期には私の意見が少し受け入れられたが、
時間が経つほど意図とは違うようになるようで、心配した」と語った。


(以上引用要約)-------------------------------

ビョンホンと ほとんど同じ手口です

「ラスト・ブラッド」では、ジヒョンは最後まで一言も日本語を喋りません
ご丁寧にラストでは、「日本人であるかどかもわからない」なんてナレーションまで入ります

「ラスト・ブラッド」は、日本が原作国なのに!!!
敬意のカケラもないんだよねぇ・・・
どうしてこんなヒドイことして平気なんだろ・・・・


でも韓国メディアには正直に答えるんですね。
「日本人なんか演じてない!」なんて堂々と・・・


で、カネ稼ぎたいから日本じゃ「知らぬ存ぜぬ」で押し通し
ニヤニヤ笑いでプロモーション


ちなみにビョンホンのスポンサーは大手パチンコ屋チェーン
パチンコ関連企業が、朝から晩まで流しているCMスポンサーを引き揚げたら、
今のテレビ業界なんてひとたまりもなく倒れてしまうので
大手マスコミは、ビョンホンの反日活動を一切報じることができません

それを見越しての余裕のプロモーションなんでしょう

画像
韓国人の妄想では、日本刀も韓国起源だって(笑
http://daira.iza.ne.jp/blog/entry/666111/

役の設定まで変えて映画を破壊することはないでしょ。
原作者やスタッフが可哀想だよ。

日本人や日本文化に対する侮蔑が心根に染みついてる上に
目的がカネなので、平気でこういう
ド失礼なことができるんですね!

これが本物の韓流です

こんな日本嫌いを公言してる連中を、なぜかNHKは売りまくってる。
TBSが創価学会に乗っ取られてるというのは有名な話だけど
こうなると
NHKも学会にかなり食われてるという噂も、かなり信憑性が出てくる今日この頃です。


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